エッセー哲学的 / 佐々木 寛


哲学に関わる、試論および小論、さらには、色々な時事問題や、身近な問題などについても、自由に書いてみたいと思っています。なお、コメントは、リンクにある掲示板へ、どうぞ。ただし、悪戯と思えるコメントは、削除します。

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麻生内閣、不支持の割合、75%、支持は、19.8%(フジテレビ)

自民党の支持率も急落して、16%とのこと。次期、衆議院選挙では、自民党政権は大敗し、自民党が雲散霧消(うんさんむしょう)する可能性も考えられる。不支持が、75%の麻生内閣では、もはや国民の大多数の期待に応えることは無理であろう。

自民党自体、自由民主という党名は、名ばかりで、“官僚社会主義”の政党としか思えないところが多々あり、真に自由主義的で、官僚社会主義を排除してくれる政党が誕生してくれれば、積極的に投票したいと思っているのだが…。

ちなみに、民主党については、公約にしている、官僚の天下り禁止と国家公務員人件費の2割削減は評価できるが、官公労(社会主義勢力)の強い影響下にある限り、それも空手形に終わる可能性は大きい。

マスゴミの内閣支持率について
http://ryotaroneko.ti-da.net/e2214719.html
麻生内閣支持率20%割れ、不支持率75%
http://d.hatena.ne.jp/yumyum2/20081216/p1
麻生内閣支持率19.8%
http://www.yamatonadeshiko.org/archives/51426770.html
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